本文






7月8日(水曜日)、深川幼稚園の園児から、子どもたちが育てたマリーゴールドのプランターをいただきました。この贈り物は、ハロウィンに市からお菓子を贈ったことへのお礼として、令和2年から毎年続けられています。
贈呈式は市役所前の市民広場で行われ、園児たちは「いつも長門市のためにお仕事をしてくれてありがとうございます。毎日暑いですが、元気に過ごしてください」と感謝の言葉を添え、マリーゴールドのプランター6鉢を市へ贈りました。
これを受け、江原市長は「暑い夏でも太陽に向かって元気に花を咲かせるマリーゴールドから、元気をもらっています。皆さんもこの花のように暑さに負けず、元気に過ごしてください。また、市役所にもいつでも遊びに来てください」とお礼を述べ、タオルやシールを園児たちへ贈りました。
お花は、市役所玄関横に飾られています。