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大阪ブルテオン戦で長門市をPR

ページID:0065539 更新日:2026年1月24日更新 印刷ページ表示
試合後にファンに手を振る大阪ブルテオンの選手

試合後にファンに手を振る大阪ブルテオンの選手
多くの人で賑わう長門市ブース
長門市ブースには長い列ができた
宿泊券を手渡す
試合前の会場の様子

1月24日(土曜日)、Asueアリーナ大阪で行われた2025-26大同生命SV.LEAGUEの第12節GAME1「大阪ブルテオン対ウルフドッグス名古屋」戦において長門市PRブースを出展しました。

長門市は、パナソニックスポーツ株式会社と令和5年2月に、地域のスポーツ振興や市民の健康増進、青少年の健全育成など、地域の活性化などを目的に連携協定を締結しています。

この日、7,000人以上の人が来場した会場で行ったガラポン抽選会では、長蛇の列ができるほどの大盛況で、広く長門市をPRしました。抽選会に参加した人は「長門市を訪れてみたい。元乃隅神社に行ったことがある」と話していました。

試合は、エースの西田選手やリベロで日本代表の山本選手が活躍し、3対1で大阪ブルテオンが勝利しました。試合後にはMVPが発表され、アタック決定率が90%だったエバデダン ラリー アイケー選手が選出され、長門市から油谷湾温泉ホテル楊貴館ペア宿泊券が贈られました。

なお、長門市では今後もこの連携協定をもとにトップアスリートと市民との交流や試合会場でのPR活動を行っていきます。