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大晦日恒例 俵山で里山の年越しそばがオープン

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2020年12月31日更新
地域活性化の一環としてはじめた俵山の里山年越しそば

地域活性化の一環としてはじめた俵山の里山年越しそば
NPO法人ゆうゆうグリーン俵山の関係者の手で蕎麦がつくられ、提供される
来場者は家族らと手打ちのそばを楽しんだ
地元の藤野バラ園が制作した新春を祝う華やかなボックスブーケなども登場
大晦日限りのそば屋のオープン。地元の人の手によって一つひとつ丁寧に蕎麦が作られた。

12月31日(木曜日)、里山ステーション俵山で「里山の年越しそば」がオープンしました。

休耕田の活用など地域活性化のためにはじまった俵山のお蕎麦づくり。毎年大晦日は地域の人が本格的な手打ち蕎麦をつくっています。

里山ステーションでおいしい温蕎麦が食べられるほか、お持ち帰り用の生蕎麦も販売。

また、地元俵山の藤野バラ園のバラをつかった迎春フラワーボックスやアレンジメントも数量限定で登場しました。