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自分のできる限りの力を~水泳で全国大会出場~

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月29日更新
水泳で全国大会に出場する2選手の激励会が行われました

水泳で全国大会に出場する2選手の激励会が行われました
大西市長は「暑い中での大会となりますが、大会では臆することなく、ベストのプレイをしてきてください。」と激励
大会は静岡県浜松市で行われます

  7月29日(月曜日)、水泳で全国大会に出場する2選手の激励会が、長門市役所で行われました。

 この日、大西市長から激励を受けたのは、仙崎小学校6年の荒川蒼空選手と深川小学校5年の石川万葉選手の2名です。

  激励会の開催にあたり、大西市長は「暑い中での大会となりますが、大会では臆することなく、ベストのプレイをしてきてください。」と激励。その後、大西市長から激励費が手渡され、荒川選手は「小学校では最初で最後の全国大会。緊張すると思うが悔いのない泳ぎをしたい。」と抱負を述べました。続いて、石川選手も「自分のできる限りの力を発揮し、最高の大会にしたい」と語りました。

出場する大会と日程などについては下記のとおりです。

≪とびうお杯第34回全国少年少女水泳競技大会≫

・出場者 荒川 蒼空 仙崎小学校6年生

      石川万葉 深川小学校5年生

・日時 8月3日(土曜日)~8月4日(日曜日)まで

・浜松市総合水泳場ToBio (静岡県浜松市)