ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 長門の話題 > 春の全国交通安全運動

春の全国交通安全運動

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月9日更新
4月6日から15日まで、春の交通安全運動が実施される

4月6日から15日まで、春の交通安全運動が実施される
大西市長が交通立哨に立ち、子どもたちに声をかける
通学する児童らを温かく見守る

 平成30年春の全国交通安全運動が4月6日(金曜日)から15日(日曜日)まで実施されます。これにあわせて9日(月曜日)の朝、大西市長がJA長門大津農協前で交通立哨を行い、交通安全を呼びかけました。
 
 交通立哨用の黄色い帽子をかぶり、旗を持った大西市長は通学する児童生徒らに「おはようございます。交通安全に気を付けて登校しましょう。」と声をかけ、歩いて通学する児童生徒らの姿を見守っていました。

 春の全国交通安全運動は「住みよい山口 いつも心に 交通安全」をスローガンに15日まで実施され、市内各地の交差点で朝の交通立哨が行われるほか、下記の点を運動の重点としています。

運動の重点

  • 子どもと高齢者の安全な通行の確保と高齢運転者の交通事故防止
  • 自転車の安全利用の推進
  • すべての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
  • 飲酒運転の根絶
  • スピードダウンの推進
  • 反射材・ハイビームの活用促進