ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 長門の話題 > 第37回中央公民館まつり

第37回中央公民館まつり

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2015年4月26日更新
深川中学校吹奏楽部の演奏から始まったステージ発表

深川中学校吹奏楽部の演奏から始まったステージ発表
墨絵のワークショップ
子どもたちに人気のわたがしコーナー
竹細工や創作凧の展示
銭太鼓の演奏
 4月25日(土)・26日(日)、長門市中央公民館および長門市物産観光センターで「第37回中央公民館まつり」が行われました。 これは、長門市中央公民館で活動している社会教育関係団体が、展示部門とステージ部門に分かれ、それぞれ普段の活動の成果を発表するために開催されているものです。 会場では、墨絵やバルーンアートのワークショップ、展示場所を巡るスタンプラリーが行われ、絵画や生け花、短歌など、多くの作品が並ぶ展示会場をたくさんの人が回っていました。あわせて、大講堂では、深川中学校吹奏楽部の演奏からステージ発表が始まり、カラオケや日本舞踊、大正琴や銭太鼓など、2日間で計29グループが1年間の活動の成果を披露しました。 また、1階ロビーでは、お食事処が設けられ、うどんや焼き鳥、ビーフシチューなどを販売するバザーが開かれました。中でもわたがしのコーナーでは、自分の手で作れることもあり、多くの子どもたちでにぎわっていました。