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特別職報酬等審議会が答申

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2014年2月6日更新
答申書を手渡す沓野会長と職務代理者の木村ひろみさん

答申書を手渡す沓野会長と職務代理者の木村ひろみさん
答申書に目を通す大西市長
 2月6日(木)、長門市特別職報酬等審議会から大西市長に答申書が提出されました。 これは、1月27日に開催された長門市特別職報酬等審議会において、大西市長から諮問された特別職の給料及び市議会議員の報酬について審議した結果を答申するものです。 答申書には、特別職の給料及び市議会議員の報酬について現行に据え置くことが適当であるが、地域経済は厳しく住民の理解が得られる報酬額を研究してほしいなどの意見が記されました。 長門市特別職報酬等審議会の沓野昭次会長は「審議会では、据え置きが妥当だと判断した。特別職や市議会議員の皆さんには、より良いまちづくりに向けてさらに努力してほしい」と審議会を代表して意見を述べました。