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児童と一緒に給食

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2012年7月11日更新
大西市長と児童が同じテーブルで

大西市長と児童が同じテーブルで
今日のデザートは日置すいか
今日提供された給食
みんなでおいしくいただきました
神田小では、給食が終わったらみすゞさんの詩を暗唱する
font: normal normal normal 12px/normal &;  font: normal normal normal 14px/normal &; helvetica" class="apple-style-spanfont: normal normal normal 14px/normal helvetica 7月font: normal normal normal 14px/normal helvetica11日(水)、神田小学校で、ながと食の日にちなんだ給食が行われ、大西市長と児童たちが一緒に給食を食べました。この日の給食の献立は、ごはん・牛乳・なすのそぼろ炒め、仙崎イカの酢の物、すいかでした。このうち、なすのそぼろ炒めには長門市でとれた千両なすが、またイカの酢の物には名の通り仙崎イカが使われ、すいかは地元日置でとれたものが使用されました。helvetica" class="apple-style-span font: normal normal normal 14px/normal &;  給食の時間になると、大西市長が登場。大西市長は、「長門にはいろいろとおいしい食べ物ありますから、それを知って味わってください。自分の育ったところでできた野菜を食べると、心もからだも元気になり、やさしい大人になれます。黄波戸や日置、長門が好きな大人になってください」とあいさつしました。その後、全校児童が大西市長とランチルームで一緒に食べました。 font: normal normal normal 14px/normal &;  児童たちは、地元の旬な味をしっかり味わっていました。 font: normal normal normal 14px/normal &; min-height: 21px; font: normal normal normal 14px/normal &;  長門市では、食育や地産地消を推進するため、毎月19日をながと食の日として取り組みを進めています。