ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 長門の話題 > 俵山湯の家へ支援品

俵山湯の家へ支援品

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2011年1月13日更新
送られてきた支援品

送られてきた支援品
 1月11日(火)、児童養護施設「俵山湯の家」にダンボール箱が4個届き、3箱には衣料品180点が、もう一つには飴などのお菓子約30袋が入っていました。伝票の送り主には、「伊達直人」と書かれており、「子どもたちが寒さに負けず幸せになれますように」と書かれた手紙が添えられていたということです。同施設では、「俵山は寒さが厳しいところ。このような善意はとてもありがたい」と話しており、近く子どもたちに好きな服を選んでもらうことにしています。