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グラウンド・ゴルフ大会

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2010年6月1日更新
入るかな?

入るかな?
開会式の始球式を見守る参加者
ナイスパット!
談笑する参加者
待ち時間は語らいの場に
 6月1日(火)、山口県グラウンド・ゴルフ大会(県協会長杯北部大会)が三隅総合運動公園で行われました。大会には下関、萩、長門から64チーム、370人が参加し、まぶしく晴れた空の下、日頃の練習の成果を競いました。参加者は、前半と後半のグループに分かれてグランドに設けられたコースを順番に回ってプレーしました。グラウンド・ゴルフは、専用のクラブとボールを使ってプレイし、ゴルフのカップのかわりにホールポストと呼ばれるカゴのようなものに入れるとゴール。中にはホールポストを大きくオーバーする人やまったく届かない人もいて、「大きすぎるぞ!」「もうちょっと元気出して!」などの掛け声が飛び、わきあいあい、なごやかな雰囲気の中でゲームは進んでいました。