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ヒストリアながとの入館料が有料(長門市民は無料)となります
有料化の目的
観覧料による収益を企画展の開催費用に充てることにより、展示やイベントを充実させ、ヒストリアながとを魅力ある施設としていきます。
それにより入館者の増かにつなげるサイクルが作られ、文化資源を活かしたまちづくりを推進することが期待できます。
開始年月日
令和8年4月1日(3月30日から4月24日までは閉館)
有料化の内容(長門市民は引き続き無料で観覧いただけます)
| 区 分 | 基準額(円) | ||
|---|---|---|---|
| 観覧料 | 個人(ひとり1回につき) | 一般 | 500 |
| 高校生以下の者 | 200 | ||
| 団体(ひとりにつき1回) | 一般 | 400 | |
| 高校生以下の者 | 150 | ||
1 未就学児は、無料とする
2 長門市民は、無料とする
3 団体とは、20人以上のものをいう
観覧料の減免について
観覧料の免除
下記に該当する人は、運転免許証などの証明書をご提示いただければ観覧料が免除されます。
長門市在住の方…住所の分かる証明書等をご提示ください。
障害者の方…療育手帳、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳をご提示ください。
※療育手帳、身体障害者手帳(1級~4級)、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳(特別項症~第4項症)の交付を受けている方は、本人及び付添人1人まで無料になります。
観覧料の減額
下記に該当する人は、手帳や証明書等をご提示いただければ観覧料が減額されます。
県内に居住する65歳以上の人で、運転卒業者サポート手帳(警察署が運転免許証を自主返納した者に交付する手帳)又は運転経歴証明書(運転免許証を自主返納した者の申請に基づき、警察署が交付する証明書)の交付を受けている場合は、団体料金で観覧することができます。



