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山口県から洪水浸水想定区域の指定状況が公表されました

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2020年10月30日更新

 山口県では水防法(昭和24年法律第193号)第14条第1項の規定により、水位周知河川の
洪水浸水想定区域を指定しています。

 これまで公表されていた洪水浸水想定区域図は、計画規模(約50年から100年に一度発生する
降雨量)の降雨を対象として指定していましたが、平成27年5月の水防法改正に伴い、対象とする
降雨が「想定し得る最大規模の降雨」に変更となりましたので、現在、山口県において随時見直し、
指定を進めています。

 見直し、指定が終了した「掛淵川」「大坊川」「木屋川」について山口県から公表されました。
市では現在見直し中の河川を含め、令和3年度に洪水ハザードマップを作製・配布する予定として
おりますので、配布までの間は下記のリンク(山口県公式ホームページ)でご確認ください。

公表された洪水浸水想定区域(想定最大規模)

掛渕川<外部リンク>

大坊川<外部リンク>

木屋川<外部リンク>