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新品種「かおりの」をpr

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2013年1月21日更新
たくさんのイチゴが出迎えた

たくさんのイチゴが出迎えた
イチゴを使ったお菓子も例示
「かおりの」の他にもイチゴの品種をpr
おいしいイチゴを楽しんでください!
 1月20日(日)、丸和板持店でイチゴの早生品種「かおりの」のprが行われました。これは、長門地域地産・地消推進委員会が進める、管内販売協力店と管内法人等が連携し、地元農産物の消費拡大に向けた取り組みの1つです。昨年11月から市内で販売しているイチゴの新品種「かおりの」について市内の消費者の認知度を上げるため、管内の販売協力店4店舗でイチゴ生産者が販売促進活動を行うものです。  この日は朝から店舗の入り口にブースが作られ、酸味が少なく誰でも食べやすいさわやかな味の「かおりの」の試食が行われ、買い物客は「おいしい」といいながら試食していました。  「かおりの」は長門市では4人(21a)で栽培中です。県内では生育状況等適応性を確認しているところです。 このprは26日にも市内aコープ長門店とフジ長門店でも行われます。