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長門市三世代同居住宅支援事業にかかる住宅金融支援機構との協定締結について

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月3日更新

長門市三世代同居住宅支援事業にかかる住宅金融支援機構との協定締結について

 ⼦育て⽀援策の充実を図るため、長門市と独⽴⾏政法⼈住宅⾦融⽀援機構との間で、市の補助⾦と住宅⾦融⽀援機構の[フラット35]に係る連携協定を6月3日(月曜日)に締結しました。

概要

「長門市三世代同居支援事業」の補助金利用者(一部を除く)が、住宅金融支援機構と民間金融機関が提携して提供する住宅ローン【フラット35】を利用する場合に、当初5年間、0.25%の金利の引き下げを受けることができるものです。

 

主な要件

長門市三世代同居支援事業の補助金の交付対象者でかつ、以下の要件を満たす必要があります。

1.長門市三世代同居支援事業補助金交付要綱第3条第1号に規定する三世代が新たに住宅を取得し、要綱第3条第2号に規定する同居を行うこと

2.住宅の床面積が100平方メートル以上であること

3.入居後5年間、同居状況の確認に協力できること

長門市三世代同居支援事業補助金交付要綱 [PDFファイル/124KB]

手続き等

詳細についてはこちらをご覧ください。

長門市三世代同居支援事業補助金

フラット35<外部リンク>

 


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