ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

長門湯本地区景観計画

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2017年8月1日更新

長門湯本地区景観計画

 景観法第8条第1項の規定により、「長門湯本地区景観計画」を定めました。

 本計画は、本市の観光拠点の中心である湯本地区を市のモデル的な事業として先行的に実施したもので、市全域においては平成29年から景観計画の策定を進めていきます。

 景観計画には、対象とする区域(景観計画区域)、景観形成の基本方針、行為の制限に関する事項などを定めており、景観計画区域内においては、平成29年4月1日から建築物の新築、増築、外観を変更する場合などに届出を行っていただく必要があります。

 長門湯本地区景観計画 [PDFファイル/5.39MB] 

 

景観計画に基づく届出制度

届出の対象となる地域及び行為

 景観計画に基づく届出の対象となる地域及び行為は以下のとおりです。

 景観計画の区域 [PDFファイル/307KB]

 届出対象行為と景観形成基準 [PDFファイル/212KB] 

 届出手順

 原則として、市が届出を受理した日から30日を経過するまで行為に着手することができません。また、日常の管理行為、軽易な行為、非常災害のため必要な応急措置として行う行為は、届出対象行為とならない場合もあります。

 手続きをスムーズに進めるために、建築などの計画をされた時点で事前相談をお願いします。

提出書類

  長門湯本地区景観計画区域内における行為届出書 [Wordファイル/26KB]

  長門湯本地区景観計画区域内における行為通知書(国・地方公共団体用) [Wordファイル/20KB]

  長門湯本地区景観計画区域内における行為の届出チェックシート [PDFファイル/232KB]

  長門湯本地区景観計画区域内における行為変更届出書 [Wordファイル/21KB]

  長門湯本地区景観計画区域内における行為完了(中止)届出書 [Wordファイル/21KB]


Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)