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第49回日置駅伝大会

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月14日更新
神田小学校前をスタート

神田小学校前をスタート
選手宣誓はFHPファミリAの藤本郁弥さん
懸命にたすきをつなぐ
2区から3区への中継点
最も早くゴールしたのは仙崎RCみすゞA

今年で49回目を迎える日置駅伝大会が2月14日(日曜日)、神田小学校から日置中学校までを走るコースで行われ、地域やグループ、学校などの33チームが参加しました。
開会式では、永尾敏明日置スポーツ振興会会長が「今日は風が強い天候の中での駅伝ですが、今日まで練習してきたと思いますので、チームのためにもがんばってください」と激励、来賓の大西市長は「今年は昨年よりも3チーム多い大会になったと聞いています。今後もぜひ続けて参加してほしいと思います。今後地域活性化につなげるためのイベントも検討していますので、そのときはぜひ1人1役で協力をお願いします」とあいさつしました。
神田小学校前を10時20分にスタート。自治会対抗で行われる1部・2部と日置スポーツ振興会登録団体を中心とした3部に分かれて、それぞれの記録に挑戦しました。
この結果、1部では狩宿A、2部では上城kids、3部では仙崎RCみすゞAがそれぞれ優勝しました。また、予想タイムである46分1秒に最も近かった油谷陸スタAに、「ドッキリタイム賞」が贈られました。