ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 長門の話題 > わんぱく相撲で全国へ

わんぱく相撲で全国へ

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2015年7月27日更新
3人の選手がわんぱく相撲全国大会に出場

3人の選手がわんぱく相撲全国大会に出場
大西市長は「しっかり学び、長門市を宣伝してきてください」と選手を激励
選手は前日に大嶽部屋に宿泊し、大会に臨みます
 7月27日(月)、市長室で、わんぱく相撲全国大会の激励会が行われました。 この日市長室を訪れたのは、油谷小学校6年の中谷太星君、俵山小学校5年の飯村淳平君、萩市立明倫小学校4年の中村優斗君です。3人は、今年5月10日に青海島共和国で行われた「第22回わんぱく相撲長門場所」において、全国大会の出場権を手にしました。 激励会では、大西市長が「全国から名力士がそろうと思いますので、しっかり学んで、また長門市を宣伝して帰ってきてください」と選手を激励しました。 わんぱく相撲全国大会は、8月2日(日)に両国国技館で開催されます。選手は前日に東京へ向かい、大嶽部屋に宿泊して大会に臨むとのことです。