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「第2次ながと協働アクションプラン」について

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月20日更新

「第2次ながと協働アクションプラン~支えあい、地域を担う協働のまちづくりにむけて~(案)」について

「第2次ながと協働アクションプラン~支えあい、地域を担う協働のまちづくりにむけて~(案)」について、意見募集を行いましたところ、2件(2人)の意見が寄せられました。ご意見をいただいた方に厚くお礼を申し上げます。

ついては、その概要と市の考え方をまとめましたので、次のとおり公表します。

 

意見募集期間

平成29年2月27日(月曜日)~平成29年3月29日(水曜日)

意見の件数

2件(2人)

意見の概要と市の考え方

No.意見の概要市の考え方
 
1協働アクションプランについては、情報共有の面で、若年層から高齢者までわかりやすいものである必要があり、周知と徹底の面からも、イメージ図などをもっと活用してはどうか。

このプランについては、この詳細版とは別に、第1次プランの策定時と同様、イメージ図やイラストを活用した概要版を作成し、広く市民の皆さんに周知を図ることとしております。

また、広報や市ホームページにも、第2次アクションプランに基づき、市民協働によるまちづくりを進めるために実施する施策を、わかりやすい内容で掲載することとしているところです。

2「小さな拠点」のイメージ図中に「道の駅」があがっているが、仙崎地区のみをイメージしてしまう。「小さな拠点」については、単にひとつの地域のみの考え方ではないと考える。国においては「小さな拠点」の形成にあたり、その中核施設の一例として「道の駅」をあげ、そのイメージを作成しているところであり、本市も同様に一例として「道の駅」をあげたところですが、ご意見を踏まえ、「中核施設」の表記に改めます。