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仙崎交流拠点施設の名称が決まりました

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2016年11月30日更新

現在、整備を進めている仙崎地区交流拠点施設の名称とロゴが決まりました。

 

名称およびロゴ

センザキッチンロゴ

 

コンセプト

コンセプト説明

食べる

食べる

 仙崎地区交流拠点施設は近隣に暮らす人や市外からの観光客など、すべての利用者の台所です。すぐそばの日本海からは、新鮮な水産物が集まります。地元の畑からは、とれたての野菜が持ち込まれます。養鶏農家さんからは、山口県が誇る鶏肉が運ばれてきます。飲食店ではそんな素材を生かしたメニューを提供し、多くの利用者に「ながとの味」を届けます。

遊ぶ

遊ぶ

 仙崎地区交流拠点施設は、楽しさにあふれ、人々の笑顔が絶えないリビングのような場所です。農林水産物等直売所では、スタッフとの会話による対面販売や実演販売等、聞くこと、話すこと、見ることで楽しさを感じることができます。青海島観光汽船の「海を活かした体験」、「木育」交流館や緑地広場での「木のおもちゃと楽しむ空間」、体験やイベントによる「感動と喜び」など、この場所では様々な利用者の笑顔が広がります。

つなぐ

つなぐ

 ダイニングとは、家族や友人と食事するだけでなく、人と語り合い、情報を共有し、交流を深める場所です。仙崎地区交流拠点施設は、そんなダイニングのように人々が集い、憩いあうことができる場所です。休憩・情報発信コーナーでは情報の専門スタッフ(長門コンシェルジュ(仮称))が、利用者の求める様々な情報を丁寧にお届けします。

 

展開例

鍋の中に長門市の特産品であるイカやキジハタ、やきとり、かまぼこなどを入れたバリエーションを作成し、今後の商品群のパッケージやサイン等に展開していきます。

センザキッチン展開例