ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > まちづくり > 長門湯本温泉観光まちづくり > 長門湯本温泉観光まちづくり > 長門湯本の未来を見据えた社会実験を実施します~長門湯本みらいプロジェクト~
トップページ > 分類でさがす > しごとの情報 > ながと成長戦略推進事業 > ながと成長戦略推進事業 > 長門湯本温泉観光まちづくり > 長門湯本の未来を見据えた社会実験を実施します~長門湯本みらいプロジェクト~

長門湯本の未来を見据えた社会実験を実施します~長門湯本みらいプロジェクト~

<外部リンク> 印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月6日更新

トップバナー

長門湯本の未来見据えた社会実験を実施 ~長門湯本みらいプロジェクト~

 長門湯本温泉観光まちづくり計画に基づき、温泉街のリノベーションが進行しています。民間事業者の事業機会を作り出し、整備後に生まれる公共空間の活用や交通計画の再編、温泉地の景観を向上させる照明など、エリアの魅力アップにつながる取り組みを現時点から段階的に行います。

 将来像と課題を地域内外で共有し、よりよい地域経営に向けた検証と改善を行うことを目的に湯本温泉街みらい検討会議が主体となり、次のとおり社会実験を実施します。

 

社会実験の概要

期間

平成29年9月16日(土曜日)~10月9日(月曜日)

場所

長門湯本温泉街一帯

実験内容

  1. 河川空間の活用
    音信川・大寧寺川において川床の設置して河川空間の活用を図ります
     
  2. 夜間景観の演出
    川床を演出する灯りや、公共空間のライトアップ、軒先に共通デザインの提灯を設置し、夜にそぞろ歩きしたくなる雰囲気を演出します
     
  3. 交通機能再編による空間活用
    道路の一部を歩行者専用にして、温泉街をそぞろ歩きしやすくなる空間をつくり、居心地の良い休憩場所の設置や、未来の温泉街を体験する「おとずれリバーフェスタ」の実施により空間活用の検証を行います

【川床・夜間照明、交通機能再編による空間活用のイメージ】

川床イメージ 歩行者道路イメージ

※国交省HPより

おとずれリバーフェスタ

 おとずれリバーフェスタは、これから数年かけて大きく変わろうとしている長門湯本温泉を舞台に、ここに遊びに来る人、住む人、働く人が楽しく豊かな時を過ごせるよう、未来の温泉街をイメージして体感する取り組みです。

 初めて開催する今年は、普段自由に使うことのできない川や道路などを使いこなし、飲食店やワークショップ、物販など様々なわくわくする出店者の皆さんが集結します。この機会にぜひ長門湯本温泉の未来を体験しに来てください。

 

おとずれリバーフェスタ

期間

平成29年9月16日(土曜日)~9月18日(月曜日)

平成29年10月7日(土曜日)~10月9日(月曜日)

場所

長門湯本温泉音信川一帯

内容

フードコート、橋の上レストラン、川沿いカフェ&バー、川辺のトークライブ、せせらぎスクール、ものづくりワークショップ

マップ

チラシダウンロード

おとずれリバーフェスタチラシ [PDFファイル/1.84MB]

 

イベント主催

湯本温泉街みらい検討会議 Tel:0837-25-3611

http://yumoto-mirai.jp/<外部リンク>

 

社会実験の問い合わせ

長門市成長戦略推進課 Tel:0837-23-1234


Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)