2015 7/16 住宅用火災警報器の奏功事例について 

住宅用火災警報器を設置しましょう
  皆さんはもう住宅用火災警報器を設置していますか?

 米国、英国では、住宅用火災警報器の設置義務化が早い時期から実施され、火災による死者が半減していることから、日本でも消防法等が改正され、すべての住宅に住宅用火災警報器の設置が義務付けられることとなりました。 
 住宅用火災警報器は就寝中などの火災に気付きにくい状況でも、火災の発生をいち早く感知し、「逃げ遅れ」を防止することによりあなたやあなたの家族の「いのち」を守ってくれます。
 住宅用火災警報器の設置により山口県内でも、火災の早期発見により火災から多くの人の命や財産をを守ってきています。そこで、山口県内での住宅用火災警報器の設置による奏功事例を紹介します。
                     
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