2014/2/26 救命策発射銃の取扱い講習を実施しました

平成26年2月26日(水)、長門警察署齋藤生活安全係長、坂本巡査長を講師としてお迎えし、救命策発射銃の適正な管理、安全な取扱いなどについての講習会を行いました。
※救命策発射銃とは、高所や水面下に孤立した救助者を救助するため、ゴム弾などを発射する救助機材です。この取扱いには、銃砲刀剣類所持取締 法第3条第2項の規定により、公安委員会に届け出た隊員のみが使用できます。

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